老朽化した中央監視装置で大丈夫ですか? 中央監視装置の寿命は10~15年、理想的な 交換サイクルは5~10年です。
老朽化によるリスクは小さくありません。
早めのリニューアルをおすすめします。

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ビルオーナー様 施設ご担当者様必見!中央監視システムの基礎知識

  • 中央監視システムとは?
  • 従来型BAシステム VS オープンシステム
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  • 壊れてからでは遅い無監視状態のリスク
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高機能・低コストな中央監視装置構築なら新日本計装へ

新日本計装株式会社は、建物の空調制御、照明制御、給排水制御、セキュリティシステム制御を集中管理する「中央監視装置」の構築サービスを行っています。

中央監視装置は、エネルギー運用やセキュリティ管理を担う建物の要。省エネ、光熱費削減、快適な室内環境維持などを効率的に行うために、大型の商業ビルや病院、工場などになくてはならないシステムです。ところが近年、このシステムの老朽化が多くの建物における懸念材料となっています。

システムの老朽化にともなうトラブルを未然に防ぐためには、5~10年程度でシステムをリニューアルするのが理想的。当社では、高機能な中央監視装置を、従来の方法から大幅に低いコストで構築できる「オープンシステム」にてご提供し、効率的なシステム運用をサポートします。

「高機能」を「低コスト」で

最新の中央監視装置なら、スマートフォンやタブレット端末を使った遠隔制御も可能。また、従来では難しかった機器の増設・減設も手間いらずです。OSやサーバーには汎用性の高いものを用いるため、次のリニューアル時にも基本システムの再構築なしで更新可能。継続的な運用をコストを抑えて行っていただけます。